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美容室・美容院での店員との会話が苦手!話しかけられない5つの方法

time 2017/10/29

美容室・美容院での店員との会話が苦手!話しかけられない5つの方法
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皆様、美容室って好きですか?

実は海斗は少し苦手なんです。

何故なら知らない人と話すのが苦手だから。

美容室の店員さんって基本話しかけてくるじゃないですか?

それが少し苦手なんですよね。

結構皆様の中でも話しかけられるのが苦手な人がいると思うんですよね。

そこで今回ファッション関連で勤務している友人からの情報と今までの海斗の経験から美容室の店員から話しかけられない方法を5つご紹介しちゃいます。

1:持参した小説を読む

これは海斗が実際に行っている方法の1つです。

美容室に元から置かれている雑誌を読んでいると店員さんが話しかけてくることが多いのですが、持参した本だと店員さんはあまり話しかけてきません

漫画よりも小説だとより効果がありますよ。

店内においてある雑誌はコミュニケーションツールとなりえるが持参したものだと内容がわからないため話を膨らませることが出来ないのではないでしょうか。

しかも真剣に読んでいるとどうしても話しかけにくい雰囲気がでますよね。

2:施術前のカウンセリングで要望をしっかり伝えておく

友人曰く、どのような髪形にしたいのかを明確にしていないとかなりの頻度で会話することになるのではないか、とのことです。

ショップでもお客さんが色々迷っているとこちらから色々提案して会話を沢山する、とのことです。

友人の体験から見ると、取り合えず切りたい、などのうっすらした要望だと、切りながらどのように切るか?これはどうか?から始まり最近の髪型の話題などに持っていかれることが多いそうです。

ハッキリした要望がない場合はたくさん話してコミュニケーションをとりつつ施術しないと後で取り返しのつかないことになる可能性もありますもんね。

3:人見知りである、会話が苦手であるとストレートに伝える。

これも意外と効果がありますよ。

切る前、席に案内されるタイミングなどでさりげなく、人見知りで、初めて会う人と会話するのがあまり得意でない、と伝えましょう

店員さんもストレートに言われると納得し、あまり会話を振ってこなくなりますよ。

友人曰く、本人からそのように言われると会話がなくても気まずくないから助かる、とのことです。

4:アンケート用紙に会話が苦手なことを明記しておく

これも海斗は毎回実践しています。

最近の美容室は基本、施術やカウンセリングの前にアンケート用紙が渡されると思います。

髪質や髪の悩み、今回の施術内容、当店を何で知ったか、等です。

そのアンケート用紙の最後に高確率でその他・要望などがあればご記入ください、という欄があるはずなのでそこに人見知りで会話が苦手である旨を記入しましょう。

 

最近はアンケート内容に会話が好き・嫌いの欄があるところが多いですよね。

これがあったら嫌いに丸を付けるだけでよいのでかなり助かりますよね。

5:いつも同じ店員を選ぶ

 

いつも同じ店員を選んでいると次第に店員もあなた自身の特徴を理解してくださいますよ。

いつも会話が弾まないとこの人は会話が苦手なんだな、と3回目くらいで店員が気付いてくれて会話が無くなることが多いですよ。

まぁ、まれに気がついてくれない方もいますが…。

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まとめ

 

以上で美容室の店員から話しかけられない方法を5つご紹介しました。

会話が嫌…だから、美容室から足が遠のきがち…そんな時には今回ご紹介した方法を使ってみてくださいね^^

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2016年の末頃からブログ開設。 お仕事しつつのんびり書きたいことを書いています。



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