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海老蔵の妻小林麻央がガンで入院。病状や余命、入院先の病院は?

time 2017/04/22

海老蔵の妻小林麻央がガンで入院。病状や余命、入院先の病院は?
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2017年4月22日夜、小林麻央さんが入院したことが明らかになりました。

小林麻央さんと言えば歌舞伎役者である市川海老蔵さんの妻ですね。

夫の海老蔵さんが昨年6月に会見にて小林麻央さんが乳がんを患っていることを明らかにしましたね。

そしてついに入院してしまった小林麻央さん…。

心配でなりませんね…。

そこで今回は小林麻央さんの現在の病状や入院先の病院、余命について調査してみました。

小林麻央さんの病状・余命

 

小林麻央さんが19日に更新した自身のブログ「KOKORO」では「10歩歩くのもやっと」と体調が優れない、と書かれていました。

また、ブログにて小林麻央さんは肺や骨などにガンが転移をしたステージ4であることも発表しています。

そこでステージ4の5年後及び10年後の生存率について調べてみたところ、

5年後の生存率は31.6%

10年後の生存率は15.6%

となっています。

そして、がんは年齢が若いほど進行が速いそうです。

そのことから考えると小林さんは年齢の面から、もう少し生存率が下がってしまうのではないでしょうか。

小林麻央さんの入院先

 

小林麻央さんは当初入院していた病院からの転院が発表されています。

小林さんが当初入院されていた病院は北斗晶さんも乳がんの治療の際に入院していた「愛育病院」か歌舞伎座の近くにある「聖路加国際病院」だったのではないかと考えています。

そして現在の入院先

以下の「NEWSポストセブン」の情報から「慶應義塾大学病院」に入院していると考えられます。

今年7月、都心のB病院に転院していた。

「著名人も多数通う大病院で、セキュリティーも万全です。『低侵襲治療』といって、体への負担を極力軽減しながらの治療法にかけては日本トップクラスの実績があります。病院にはいつもご家族の姿もありました」(別の病院関係者)

海斗がここで注目したのが「低侵襲治療の日本トップクラスの実績」・「著名人も多数」・「都心」ということです。

まず「低侵襲治療の日本トップクラス」「都内」ということから「低侵襲治療」をネットで調べてみると「慶應義塾大学病院」が検索上位に出てきます。ほかにも複数検索結果として出てきますが、他に出てきた病院はどれも都内ではないので東京都新宿区にある「慶應義塾大学病院」をピックアップしました。

「著名人も多数」という点からも、「慶應義塾大学病院」は過去に夏目雅子、石原裕次郎、岡本太郎、遠藤周作、田中角栄、鶴田浩二など大物著名人が利用していた、という事実があります。

以上の条件から小林麻央さんは「慶應義塾大学病院」に入院していると予想できます。

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まとめ

 

以上で小林麻央さんの現在の病状や入院先の病院、余命についてご紹介しました。

自身のブログで家族への愛情や感謝を綴っている小林麻央さん。

今は入院して病院に一人ですが、早く退院できることを願っています。

今後も家族に囲まれて穏やかに過ごしていってほしいですね。

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2016年の末頃からブログ開設。 お仕事しつつのんびり書きたいことを書いています。



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